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ゴリラでもわかるオーバーウォッチ攻略

ゴリラのウィンストンでもわかるようなオーバーウォッチの攻略サイトです。

NUMBANI

A地点攻撃セオリー

正面ルート・建物内ルート・左上ルート・左ルートが存在する。

正面ルート広い。だいたい左上に敵がいるので、上から攻撃されやすい。

建物内ルート建物内に布陣していることは少ないので、タレット等が無ければスムーズに拠点に行きやすい。オススメ。

左上ルート敵はだいたい左上に布陣している。とれれば有利になるが、狭く、火力集中を受けやすい。敵にジャンクラやシンメトラがいるなら左上から攻めるのはやめよう。

左ルート下ルートに近く、バレずに拠点まで行ける。主に左上ルートとの挟撃に使うことが多い。

左上の攻防で押し勝つか、他のルートでさっさと拠点に入って乱戦に持ち込むかするのが基本。フランカーがいるとやりやすい。

また、周囲に高台があり拠点を一方的に攻撃できるので、高台をとれるキャラがいると良い。

敵のリスポーンはそこまで遠くないので、チームキルするまでは安心しないように。

A地点防衛セオリー

基本は右上の高台に陣取る。ここを取られると拠点を上から攻撃されてしまうからだ。敵がどこから攻めてくるか見極め、すぐ拠点に攻めてくるようならタンクは降りて拠点に入ろう。

左上の高台に遠距離攻撃キャラを配置しても良い。挟撃ができる。各個撃破には注意すること。

また、崖があるので吹き飛ばしで落ちないようにしよう。

B地点攻撃セオリー

結構長いものの、例によって敵のリスポーンが遠いので真ん中くらいで殲滅できればそのまま入れることができる。

高台からの射撃に注意しよう。逆に高台を取れれば比較的容易に倒せるはず。

右に行けば高台がとれ、左に行けば裏どりしやすい。正面から突破できない場合は挟撃を狙おう。

B地点防衛セオリー

あまり前で戦うと敵のリスポーンが近く不利。真ん中かやや手前で戦おう。

遠距離攻撃キャラを高台に配置して優位に戦おう。けっこう裏どりがされやすいマップなので、裏どりには注意。

次の地点の方が守りやすいので、無理して守らなくて良いものの、チェックポイント付近ではなるべく粘ろう。

C地点攻撃セオリー

正面から行くか、上から行くか選べる。

正面の場合敵の圧力が厳しいので、撃ち勝たないと難しい。上からの挟撃も視野に入れよう。

全員で上から行くことで、乱戦に持ち込むことも可能。

正面を突破できれば次はチェックポイントまでの直線で戦うことになる。左から裏どりして挟撃した方が楽。最終的にはultで殲滅しよう。

C地点防衛セオリー

トンネル~カーブまでで止められれば優位に戦えるが、直線まで押し込まれるとキツイ。なるべく前めで守った方がいい。もっとも、トンネルから出てしまうのはオススメしない。

高台からも攻めてくるので、そちらを守るキャラも欲しい。

押し込まれた場合はそのまま戦うよりもバスティオンやメイ等、意表を突くキャラを出すと良い。

KING’S ROW

A地点攻撃セオリー

下の出口からは地上組が、上の出口からは移動スキルがあるキャラやスナイパーで攻撃可能。射線が通っているので、最初だけウィドウメイカーにしてヘッドショットを狙うことも可能。

正面ルートと右上ルートがある。

正面ルート左の建物に入るか、正面左に進むか、正面右に進むか選ぶ。

左の建物はジャンクラやシンメトラがいる場合少し厳しい。

正面左は敵の圧力が強い。敵が弱い場合は結構行ける。

正面右は、像に隠れつつ戦える。後ろの階段を登り高台にも行ける。オススメルート。

どれを選ぶにせよ、さっさと門の中に入ろう。門の外でカバディするのはオススメしない。リスポーンが近いので、死ぬときは敵を道連れにして死のう。

右上ルート高所の有利を取れる。正面のメイ等がきつかったらこちらから攻めよう。右奥の高台が取れればかなり楽に戦える。

A地点防衛セオリー

基本的には門の手前で守る。像の前までハルトが出るとチャージを食らいやすいので、少し引き気味に守ろう。メイがいると分断しやすい。

あまり左に出ると狙撃される恐れがあるので、最初は右にいた方がいい。基本的に右か左のどちらかに固まっていよう。

左上から攻めてこられた場合、全員がそちらから攻めてくるなら像の近くよりも拠点に引いた方が守りやすい。

拠点周囲の高台からは無防備に攻撃されやすいため、高台を守るキャラが欲しいところ。

リスポーン的にかなり不利なので、とられるのはしょうがない。無理にA地点を守ろうとするより、B地点で止めることを目指そう。

B地点攻撃セオリー

曲がりくねった道を進んで行く。初めのカーブと二番目のカーブで止められやすい。

前半は正面の高台にソルジャーあたりがいるので注意しつつ、正面の敵と戦う。

カーブを曲がった後は射線が通っていないため、リーパーなど近距離攻撃キャラがオススメ。さっさと乱戦に持ち込んで倒そう。前半はリスポーンの分有利に戦える。

チェックポイント近くではなるべく死なないように敵を倒そう。また、カーブで敵を殲滅できれば、敵のリスポーンも遠いので無理に守ろうとしてこないので、チェックポイントまではスムーズに行けるはずである。

B地点防衛セオリー

リスポーンが遠いので守りづらい。高台を使えば裏どり・挟撃しやすいので、カーブ以降はフランカーで裏どりしてヒーラーを狩る方が良いのかもしれない。

前半はあまり前に出ないように戦い、後半はなるべく頑張って粘ろう。特に、チェックポイント付近での粘りは重要である。

C地点攻撃セオリー

右や正面の建物の中には大回復パックがあるので、活用しつつ攻めたい。

落下ポイントがあるので吹き飛ばしが有用。

正面上は飛行キャラ用の高台がある。出来れば取って優位に攻めたい。

敵のリスポーンが近く、ultで殲滅しないとなかなか攻めづらい。連携を意識しよう。

C地点防衛セオリー

高台を意識し、一方的に攻撃されないようにしよう。移動スキル持ちは欲しいところ。

高台を除けばガチンコ勝負になりやすい。頑張ろう。

ROUTE66

A地点攻撃セオリー

だいたいガソリンスタンドの上に布陣しているのでそれまではスムーズ。

上から攻撃されるのでハルトの盾とペイロードを利用しつつ進もう。

出来ればガソリンスタンドから落としたい。吹き飛ばし攻撃か、フランカーで撹乱しよう。

少し進むと敵が降りてきて、ガソリンスタンド脇で激突する。一部がガソリンスタンドに残り攻撃して来るので、できるのならそちらから排除しよう。こっそり隠れている場合もある。

ここは敵が有利ポジをとりやすいので、正面からいって無理そうならフランカー多めにしたりultをきちんと合わせたりしよう。

A地点防衛セオリー

だいたいガソリンスタンドの上に布陣し、打ちおろす。

あまり前に出すぎると不利なので引き気味で守ろう。

降りるタイミングが重要で、バラバラに降りると各個撃破されやすい。

不安ならタンクは早めに降りてもいい。上からの攻撃はソルジャー等に任せよう。

落とされて各個撃破されたり裏どりされたりしないように注意。周りに気を配り、孤立している味方がいたらカバーしてあげよう。

B地点攻撃セオリー

前半は長い直線。被弾しやすいのでハルトの盾で守ってあげよう。

ここも高台によく布陣していて、カーブで止められやすい。高台の敵に対処するために移動スキル持ちは欲しいところ。ステージが広く、裏どりがしやすいのでフランカーも有用。

カーブで殲滅できればチェックポイントまでいけるはず。その際、移動スキル持ちは敵リス出口に行き妨害しよう。

B地点防衛セオリー

高台を利用しよう。左の高台はペイロードの道を攻撃できるが、横が敵のリスポーン出口なので注意しよう。

B地点はチョークポイントで粘りにくく、残り時間が長いと突破されやすい。A地点をすぐ突破されてしまったら、奇抜なキャラを使い時間稼ぎした方が有効なこともある。

次のC地点の方が守りやすいので、捨ててそちらで頑張るのもよし。

C地点攻撃セオリー

室内で道が狭く、裏どりも道が限定されている。出来ればultを合わせて突破したいところ。

左奥の高台からソルジャーあたりが撃って来ることが多い。基本的に左から攻めた方が高所の有利が取れる。

右は裏どり用で、地上キャラでいくのはオススメしない。また、左奥の高台から迎撃されやすい。

C地点防衛セオリー

防衛から見て右の高台をとると有利に戦える。また、道が狭いので、普通に戦っていても火力を集中させやすい。たまに左から裏どりしてくるので敵の編成によっては注意しよう。

AB地点とくらべC地点は天井が低く、ファラが動きにくいのが特徴。したがって、ジャンクラットやバスティオンなども要所で使いやすい。

火力負けしないように、高DPSキャラがいた方が良い。

WATCHPOINT:GIBRALTAR

A地点攻撃セオリー

だいたい上の高台に敵がいるので、序盤はファラで落としたりフランカーでかき乱したり等がメイン。事故死しないように気をつけよう。

トンネルの下あたりが激突ポイント。坂になっているので攻めづらい。正面からいってダメなら、ルートを変えて左の通路や上から攻めよう。

高台にソルジャーがいる場合はとてもめんどくさい。飛行キャラで対応するか、無視して地上組を殲滅しよう。

トンネルルート…ペイロードの進む方面。坂になってるので攻めづらい。

左通路ルート…トンネルの下から登るか、高台から進む。乱戦向けだが、出口が狭く高台から狙われる。

左高台ルート…ジャンプで登れる。高所から攻撃できるが狭い。

トンネル上高台ルート…足場が狭いが、高所から攻撃できる。

右小部屋ルート…トンネル上高台ルートから派生。大回復パックがあり、また奥の高台にも道が通じている。距離があるので野良だと連携が難しいかも。

A地点防衛セオリー

初めは高台に布陣する。一番高いところに布陣するのが隙が少なくていいが、その下でもまあ可。ファラに落とされたり、左の通路や右から攻めてくるのに注意しよう。

ペイロードがトンネルに入るあたりで後ろに移動しよう。坂になっているので有利に戦えるはず。後ろの高台に遠距離攻撃キャラが入れば一方的に攻撃可能。

正面の高台方面をカバーするのはなかなか難しい。坂から攻められない場合は上から攻めてくることが多いので、上に注意しておこう。

うまく守れれば(敵が弱ければ)チェックポイント前で止めることも可能。

B地点攻撃セオリー

ここも高台が多い。高台ソルジャーとかがとてもウザい。飛行系キャラで落とすか牽制したいところ。

距離があまりなく、橋の下あたりで全滅させられればそのまま入る。敵の練度が低いと、B地点に入った直後にA地点のリスポーンから出てきた敵を排除し、なし崩しに人数差を作れることも。

逆に殲滅させられると高台と橋の下の少しの坂とリスポーン距離があいまってキツイ。速攻するか、ultを合わせて一気に突破したい。

B地点防衛セオリー

まずはA地点突破直後に一度集合すること。A地点のリスが敵の目の前にあり、出遅れると倒されやすい。引いて集合してから守ろう。

高台が重要。宇宙船とそれにつながる通路は攻撃に回復にと戦いやすい。

リスポーンから高台に行けるので、地上キャラも上に布陣しやすいのが特徴。地上はタンクと近距離攻撃キャラに任せ、遠距離攻撃キャラを高台に配置しよう。

ちなみに宇宙船の上は地上キャラでも登ることが可能。ultを使う時によく利用される。

C地点攻撃セオリー

ここも正面がB地点のリス地点なので、可能なら出遅れた敵を排除しておきたい。

二番目のカーブが激突ポイント。ここで殲滅できるかどうかが勝負の分かれ目。

壁登りや飛行で左から裏どりしやすいので、フランカーを使えばわりと突破はしやすいはず。ダメならultで。

右上の高台に遠距離攻撃キャラがいるとかなり厄介。かならず対処しよう。

最後の直線は一度殲滅できていれば比較的容易なはず。

C地点防衛セオリー

B地点と同じく一度引いて集合しよう。二番目のカーブで止めるのが定番。ここもやはり高台を利用しよう。特に、カーブ近くの高台に遠距離攻撃キャラを布陣すると良い。

たまに右の通路からも敵が来るので意識はしておこう。裏どりにも注意。

全滅してしまったら近距離攻撃キャラで倒しつつ粘ろう。

DORADO

A地点攻撃セオリー

正面高台…ソルジャーなどの遠距離攻撃系による先制攻撃・豚などの奇襲

角を曲がった正面上の高台…ラインハルトとその他

左上の建物の高台…ファラやD.VAなど飛行できるキャラの上からの先制攻撃

だいたいこれらに敵は布陣している。

基本的に高台にいた連中はペイロードが進むと門の中に引っ込むので、ハルトの盾を張って入れば門まではスムーズに進むはず。もし高台に孤立している敵がいれば、移動スキルを持ったキャラで攻撃しよう。

吹き飛ばし系の攻撃で下に落とすのも有効。

 

門のところはチョークポイントになっており、敵の集中攻撃を受ける。ただでさえキツイのに、敵にシンメトラやジャンクラットなどがいるとさらにキツイ。

固そうならultを貯めて突破するか、フランカーでの挟撃や左上、右上からの攻めも視野に入れよう。ちなみに、右奥には壁を超えられるキャラ用の裏どりルートがありバレずに裏どりできる。

一度殲滅できればチェックポイントまではいけるはず。

A地点防衛セオリー

初めは門脇の高台に登り上から攻撃し、ペイロードが進んだら門の内側の方に布陣し直すのが定番。布陣し直すのが遅すぎるとペイロードが進んでしまいチョークポイントが無意味になってしまうので、不安なら早めに移動しよう。

ソルジャーなどが散開して上から攻撃・挟撃すると有利に戦えるが、各個撃破されないように注意。

門に火力を集中しつつ、裏どりや脇からの攻撃に注意しよう。敵がアホならここで止めることも十分可能。死なないように、あまり前に出過ぎず守ろう。

チェックポイント付近まで押し込まれた場合、敵の数が少ないようなら粘っても良いが、逆転できそうにないならさっさと引いた方いい。敵のultが貯まり、次が突破されやすくなってしまう。

B地点攻撃セオリー

最初のカーブ~直線あたりが最初の激突ポイント。右上の高台を利用することで優位に戦えるが、逆に使われると不利。移動スキルをもったキャラは欲しいところ。一応地上組も登れるが、時間がかかってしまう。

二番目のカーブ~最後の直線が次の激突ポイント。ここも高台が重要で、敵ソルジャーなどが布陣しているなら妨害したいところ。

ひらけているのでフランカーが使いやすい。思う存分暴れよう。

B地点防衛セオリー

チョークポイントがなく火力を集中しづらいため守りにくいステージ。高台を取って有利に戦いたいところ。こちらもフランカーを出してペイロードに絡みつつヒーラーを狩るのもアリ。

最後の直線は多少無理してでも前に出て入るのを阻止したい。時間があるならまとまって守りたいが、ないなら単騎で突っ込んでも良い。というか突っ込んでくれ。

ハルトが前に進まず目の前でチェックポイント通過されるとか魔境だとよくある。

C地点攻撃セオリー

動く扉?を超えた後~初めのカーブあたりが最初の激突ポイント。うまく殲滅できればそのまま入ることも。

逆に殲滅されたらなかなか攻めづらい。右上のルートを利用するとすぐに乱戦に持ち込めたり高台から攻撃できたりするので積極的に使いたいところ。

出来ればultを貯めて一気に殲滅したい。

C地点防衛セオリー

あまり前に出過ぎず、橋の下あたりに布陣しよう。壁に隠れることができ有利に戦える。高台は必ず取り、遠距離攻撃キャラを配置すると正面からの攻めに有利である。

高台側から攻めてきた場合は少し引き気味に戦おう。どのみち敵はペイロードを動かすために下に降りなければならないので、降りた敵を各個撃破するか、乱戦しよう。リスポーンが近いので死を恐れず、誰かを道連れにしたいところ。

あと少しで入ってしまう場合は粘れるキャラに変更しよう。最後は乱戦になりやすいので、遠距離攻撃キャラよりも近距離攻撃キャラの方が有用。

ペイロード

ルール概説

ペイロードと呼ばれる乗り物をチェックポイントまで進ませるマップ。攻撃側がペイロード付近にいると進み、3人まで増えるごとにスピードが上がる。防衛側がペイロード付近にいると争奪中となり止まる。また、まわりに攻撃側がいないと少しずつ後退していく。

※便宜上、初めのチェックポイントをA地点、次のチェックポイントをB地点、最後のチェックポイントをC地点と呼称する。

攻撃セオリー

・ペイロードは近くに人がいないと動かない

・ペイロードの近くにいると攻撃側は徐々にヘルスが回復

・ペイロードを壁として利用することもできる

したがって、基本的にペーロードの近くで戦うことを意識したい。

ペイロードが進みチェックポイントに近づくと、攻撃側のリスポーン距離が長くなり防衛側の距離が短くなる。なので、序盤は攻撃側が有利だが終盤は防衛側が有利である。序盤は死んでもいいので敵を倒し、終盤はなるべく死なないように立ち回ろう。

キャプチャーポイント等とは違い、初めの方で一度殲滅してもチェックポイントまでは進まないので、何回か戦うことになる。(初めに殲滅できた方が有利ではある)。もしもチームが殲滅されたら、基本的には一度集合してから行動しよう。少数で断続的に攻めるのはあまり得策ではない。

防衛セオリー

攻撃側と逆で、序盤は死なないように立ち回り、終盤は死んでもいいので敵を1人でも多く倒そう。終盤付近で敵を殲滅できればだいぶ時間を稼げる。

また、防衛側がペーロードの近くにいるとペイロードが進まないので、なるべくペイロード付近で戦いたい。ペイロードへの注意がおろそかになっていると、知らぬ間に進んでいることもある。

チームが殲滅された場合、基本的には一度集合してからまとまって行動しよう。断続的に攻めるとなし崩し的に入れられてしまうことも多い。もちろん、終盤で敵が少ないなら単騎で突っ込んだり時間稼ぎすることも重要。臨機応変に行動しよう。